韓国式メイクサロンが日本上陸! 佐田真由美&百々千晴コンビと遊びに行ってきた♡
BASEMAKE

まずは、土台のベースメイクから。韓国メイクには、ワントーン明るい肌づくりがポイント。ファンデーションはひとつではなく、何色か混ぜながら肌になじませていきます。ムラがでないようスパチュラを使用していたり、細かなテクにも注目。
EYEMAKE

アイメイクで登場したのは、まさかの竹串! ライターで温めホットビューラーの代わりに使用していきます。温めることで、固まったマスカラを整え、まつ毛となじませる役割も。ホットビューラーより熱くなりすぎずに使えて、韓国のメイクさんのあいだでは、主流のテクニックだそう。さらに、おふたりのテンションが上がっていたのが、つけまつ毛! 今は自まつ毛となじみやすいナチュラルなつけまつ毛がブーム。今回は、自然な束感が叶う小束タイプのものを使用していました。
otona MUSE O
EDITOR
37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。