CULTURE

THU.03.05
2026

「悲劇的ロマンスの原因を描きたかった」再映画化『嵐が丘』監督エメラルド・フェネルが語る

Emerald Fennell 1985年10月1日、ロンドン生まれ。大学在学中にエージェントと契約を交わし、07年に俳優デビュー。TV、映画で俳優活動の一方で執筆活動も活発に行い、BBCのシリーズ『キリング・イヴ』第2シーズンのヘッドライターとしても活躍。製作・監督・脚本・出演を務めた『プロミシング・ヤング・ウーマン』(2020年)が第93回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚本賞を含む5部門で候補入りを果たし、脚本賞を受賞した。

Emerald Fennell 1985年10月1日、ロンドン生まれ。大学在学中にエージェントと契約を交わし、07年に俳優デビュー。TV、映画で俳優活動の一方で執筆活動も活発に行い、BBCのシリーズ『キリング・イヴ』第2シーズンのヘッドライターとしても活躍。製作・監督・脚本・出演を務めた『プロミシング・ヤング・ウーマン』(2020年)が第93回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚本賞を含む5部門で候補入りを果たし、脚本賞を受賞した。

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  • story_イギリス北部の荒野。嵐が丘にあるアーンショウ家のひとり娘キャサリン(M・ロビー)は、父が連れてきた孤児ヒースクリフ(J・エロルディ)とともに育ち、惹かれ合うように。ところが、彼女は困窮から抜け出すために、丘の麓に越してきた大富豪との結婚を決め、ヒースクリフは姿を消す。数年後、彼は大金持ちになって帰ってくるのだが……。
  • Emerald Fennell 1985年10月1日、ロンドン生まれ。大学在学中にエージェントと契約を交わし、07年に俳優デビュー。TV、映画で俳優活動の一方で執筆活動も活発に行い、BBCのシリーズ『キリング・イヴ』第2シーズンのヘッドライターとしても活躍。製作・監督・脚本・出演を務めた『プロミシング・ヤング・ウーマン』(2020年)が第93回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚本賞を含む5部門で候補入りを果たし、脚本賞を受賞した。

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