「悲劇的ロマンスの原因を描きたかった」再映画化『嵐が丘』監督エメラルド・フェネルが語る

Emerald Fennell 1985年10月1日、ロンドン生まれ。大学在学中にエージェントと契約を交わし、07年に俳優デビュー。TV、映画で俳優活動の一方で執筆活動も活発に行い、BBCのシリーズ『キリング・イヴ』第2シーズンのヘッドライターとしても活躍。製作・監督・脚本・出演を務めた『プロミシング・ヤング・ウーマン』(2020年)が第93回アカデミー賞で作品賞、監督賞、脚本賞を含む5部門で候補入りを果たし、脚本賞を受賞した。
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