「プロテインのバルクス」アンバサダー【菊池風磨】の新ウェブCM を公開!

アンバサダー就任第 2 弾となる今回の CM では、⽇常の何気ないエレベーター内を舞台に、健康や美容について会話をする⼈々の様⼦を描いたストーリー。会話を⽿にした菊池⾵磨さんが、「プロテインはトレーニングをしている⼈だけのものではない」という想いを伝えたい衝動に駆られ、ついに「バルクス!」と叫んでしまうコミカルな展開。そんな菊池さんが VALX を⼀⼝飲むと、周囲の⼈々も⾃然と VALX を⼿にしているというユーモアある演出で、「健康を意識するすべての⼈へ」というメッセージを表現。ラストには⼦どもから「バルクスの⼈だ!」と声をかけられ、照れながらウインクする菊池さんの表情に注⽬です。

「劇的に、美味い。ズルいぞ VALX!」というキャッチコピー。
Q:今回、⼆度⽬の VALX の CM 撮影を終えられましたが、今⽇の撮影を⼀⾔でお願いします。
「照れ」ですかね。(エレベーターという)密室で⽐較的⼈数もいて、しかも右斜め後ろに(VALX 監修者で筋トレ界のレジェンドの)⼭本(義徳)先⽣もいらっしゃって。その中で⼤声を出さなきゃいけないという、照れはちょっとありましたね。あと、最後にお⼦さんに「VALX の⼈だ!」と⾔われて、カメラ⽬線でウインクするのは少し照れました。前回とリンクするところもありますが、少し違ったテイストが出せてるんじゃないかなと思います。
Q:視聴者のみなさんに注⽬してほしいポイントはありますか?
ウインクは注⽬してほしいですね(笑)。今回、出演者の⽅の年齢層も幅広くて、⾃分の体の⼟台になっている VALX を、⽼若男⼥の⼈に伝えたいという、僕の内なる思いと、今回の役柄がマッチしているのではないかなと思います。撮影現場も和やかで、みんなで協⼒しながら作り上げていくチームワークを感じられたのも印象的でした。
Q:菊池さんご⾃⾝、最近「ちゃんと⾷べられてないな」と感じたり、「そろそろ体のことも考えなきゃな」と思う瞬間はありますか?
収録が⻑かったり、スケジュールが詰まっていたりすると、ごはんを⾷べるタイミングを逃してしまうこともあります。疲れていると⾷欲が落ちる瞬間もありますし、そういう時に VALX があると、とりあえず VALX 飲んでいれば乗り切れるなと思います。あとでごはんも⾷べるんですけど、「今、⾷欲ないな」という時に VALX をいただくことが多いです。そのような時にさっといただけるというのが良くて、⼝に⼊れるとそこからお腹が空いてきたりとかもして、⾷欲が戻る感覚もあるので⾷事とのバランスも考えながら、(VALX を)取り⼊れさせてもらってます。
Q:プロテインを実際に飲むようになる前とその後の変化はどのようなものでしたか?
以前は“トレーニング後に飲むもの”という認識でした。でも知識を深めるうちに、タンパク質は髪や肌、⽖など体のあらゆる部分に必要な成分だと知って。トレーニングしていない⽇でも取り⼊れることが⼤事なんだと感じています。
Q:飲んでない頃の⾃分になんと⾔いたいですか?
僕もそうだったのですが「筋トレしてる⼈のためのものでしょ?」という認識になってしまうと思うんですよ。でもそうではなくて、⽣きていく上で、タンパク質は必要不可⽋なので、⾷事で摂れない分を補うという意味においても、プロテイン、もっと⾔えば VALX を飲むことが⼤事だなと思ってます。僕⾃⾝にとっても、⽣活の中でも、仕事の合間でも、トレーニング前後でも、本当に必要不可⽋…それ以上の存在かもしれません。
Q:CM では、エレベーターの中で VALX をおすすめしたい気持ちが際⽴った内容になっていますが、最近、菊池さんが「これ、誰かにおすすめしたいな」と思ったコトやモノはありますか?それは、どんな⼈に教えたいですか?
僕は汗をかくことが好きなので「サウナ」ですかね。サウナに⼊って、トレーニングして、VALX 飲むとか。トレーニングして、サウナに⼊って、VALX を飲むとか。あらかじめ(VALX を)⽔で溶かして振っておいて、冷蔵庫でキンキンに冷やしておくんです。場合によっては凍る直前くらいまで冷やして、スイーツ感覚で飲むのもおすすめです。クールダウンにもなりますし、本当においしいですよ。
Q:CM のオンエア時期がお誕⽣⽇後まもなくかと思います。VALX を誕⽣⽇にプレゼントされたら、やっぱりうれしいですか?
うれしいですね。好きな味は決まってしまうと思うんですが、⾃分では⼿を伸ばさないフレーバーをお誕⽣⽇プレゼントにもらったらうれしいですね。⾃分ではチョイスしないところを、むしろチョイスしてほしいなと思います。
Q:進学や就職などで環境が変わる⽅も多い時期です。新しい⼀歩を踏み出す⼈たちに向けて、菊池さんから⼀⾔エールをお願いいたします。
新しい環境では期待も不安もあると思いますし、⾃分にも周囲にも気を遣う場⾯が増えると思います。考えごとが増えたり、ストレスが溜まることもあるはずです。だからこそ、がんばりすぎないことをがんばってほしいです。そして、その合間に VALX を飲んでいただけたら。僕ももちろん飲ませていただいておりますので、同⼠として、⼀緒に新しい環境を乗り越えていきましょう!
この記事の画像一覧
edit:TAKURO SAITO
EDITOR
otona ROSYは、美容をもっとアカデミックに知りたいアラフォーのための美容専門誌。年齢に抗うのではなく、スマートに楽しく、今ある自分のキレイを最大限に引き出す美容法を様々な角度からご紹介します。








