
ヒルトングループの最高峰ブランド「ウォルドーフ・アストリア」

29階はレストランと宿泊者専用のレセプション。中でも「ピーコック・アレー」はSNSでも大人気の映えスポット!

くつろいだ雰囲気のフランス風ブラッセリー「ジョリー ブラッセリ―」。朝食のエッグベネディクト発祥のホテルとしても有名。

広々とした客室からは大阪の街を一望。ベッドフレームの「松の葉」は長寿と繁栄を象徴しているのだとか。

快適なホテルステイを楽しめるアメニティ! セレクトをみれば、このホテルが人気のワケがが一目瞭然!

あえて光を少しおさえたトリートメントルーム。和テイストの落ち着いた空間の中でリラックスのひとときを。

アサイとザクロのウェルカムティーを飲んだあと、プライベートルームへ。富山県で作られている久乗おりんの音が、からだ全体をやさしく包み込むかのように副交感神経を優位に。

施術後はレストルームでお茶とオリジナルのシリアルバーをいただきました。

スイミングプール、ジャグジー、サウナは6:30~22:00まで利用可能(最終受付は21:00)。