【40代スナップ】デザインもかけ心地も最高で、軽量! スタメンのサングラス♡|内田志乃婦さん

洒落てるオトナのリアルスタイルを毎日更新する「365 DAYS SNAP」。今週は、スタイリングのトレンド感をグッと引き上げてくれる「アイウェア」にフォーカス! muller of yoshiokuboディレクター/デザイナー 内田志乃婦さんにお気に入りのアイウェアを使ったコーデを披露してもらいました。
本日の洒落てるミューズ
muller of yoshiokuboディレクター/デザイナー 内田志乃婦さん

RIGARDS × UMA WANGのアイウェアは本人私物、ブルゾン¥68,200(ミュラー オブ ヨシオクボ)、ヴィンテージの中に着たジャケットとパンツ、Alaiaのシューズ、その他は全て本人私物
テクスチャーミックスでコーデを引き締めるのが洒落見えのカギ
「昼間は徐々に暖かい日が増えてきましたが、まだ朝晩は羽織が欠かせないカリフォルニア州の気候。春まで着ることができる、ファーのように揺らぐ花びらの刺繍が施されたボンバーブルゾンを主役に、French work wearのセットアップの上に羽織りました。コットン率高めのスタイリングに、フォルムとアイウェアなどのメタリックなテクスチャーのミックス感で大人の女性らしさを意識しています」
「フレーム、ブリッジ、テンプルまで非常に細くミニマルで、アート作品のような造形とウィットに富んだデザインに惚れて購入しました。LAに移住してからはサングラスをかける時間が本当に長くなり、掛け心地がよく軽量なサングラスを探していたときに、外苑前のblincで出会いました。日本で眼鏡を購入する際は、スタッフの接客も最高なblincで購入する頻度が高めです」RIGARDS × UMA WANGのアイウェアは本人私物
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Profile
うちだ しのぶ/販売員を経てNYへ渡り、現地でPRとセールスを経験。帰国後はショールームでセールスを担当。2007年より現職。夫婦二人三脚で「muller of yoshiokubo」を手がける。2児のママ。2023年夏からLAに拠点を移し活動。
EDITOR
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