「美味しいって幸せ♡」内田理央の週末、桜と角ハイでご褒美旅 in 福岡
KAKU Highball × FUKUOKA with UMAKAMON
この1杯のために是非、福岡へ!“別格角ハイボール”が飲めるお店はココ!

桜の下で楽しむカジュアルな角ハイボールも幸せだけれど、旅のクライマックスには、背筋がスッと伸びるような「本物」に出合いたい! そんなオトナの欲求を満たしてくれるのが、福岡・天神にある『酔灯屋(すいとうや)』。ここには、サントリーが認定する厳しい基準をクリアした店でしか味わえない、文字通り“別格”な角ハイボールが存在するのです。

店内に足を踏み入れると、目に飛び込んでくるのは専用の角ハイボールタワー。「メニューにある“角ハイボール”を頼むと、ここでは必然的に“別格角ハイボール”が出てくるということなんですね。普通のハイボールとは何が違うんですか?」興味津々のダーリオの前に差し出されたのは、凛とした佇まいのグラス。早速一口運んだダーリオの瞳がパッと輝きます。

「……全然違う! 炭酸のパチパチがすごく繊細で、ウイスキーの甘みが優しく広がります!」超強炭酸が喉を駆け抜ける爽快感と、まろやかなコクの共演。それは、私たちが知っているハイボールの概念を鮮やかに塗り替えるものでした。


別格角ハイボール、作り方はまず氷を入れる前にレモンを軽く絞るところから始まります。その後、山盛りの氷、ウイスキーの順に入れ、最適温1度の強炭酸を注ぎます。パチパチとはじける泡の粒が小さく、きめ細やか。これが喉を通る瞬間の、あの「くぅ〜っ!」という刺激の正体でした。
酔灯屋といえば、活きイカやもつ鍋といった、福岡が誇る美食の宝庫。新鮮な魚介の旨みを引き立て、脂ののった料理のあと口をさっぱりと整えてくれます
「この角ハイボールがあるから、お料理がもっと美味しくなる。その逆もしかりですね」。贅沢なマリアージュに、ダーリオの箸も進みます。美味しいものを知り尽くしたミューズたちにこそ、この“計算された調和”をぜひ体感してほしい! ちなみにダーリオのベストマッチはもつ鍋×別格角ハイボール。「もつ鍋を食べた後に飲むと、グッと味が締まる!」と大絶賛でした。

「わざわざこの1杯を飲むために、福岡に来る。そんな旅の理由があってもいい」。そう確信させてくれる、酔灯屋の別格角ハイボール。今度の休日、あなたも“本物”に会いに福岡へ飛び出してみませんか?
Information
酔灯屋 天神店
住所:〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神1丁目13-13 幾永ビル 2F
電話番号:092-716-2901
営業時間:平日(月〜金): 11:30~14:00 / 17:00~23:30、土曜: 17:00~23:30、日曜・祝日:17:00~23:00
定休日:なし(年中無休)※年末年始などを除く
・飲酒は20歳を過ぎてから。お酒は適量で。
・妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・飲酒運転は法律で禁止されています。
さくらまつりと別格角ハイボールを堪能した、内田理央の福岡旅の様子はYouTubeでも!
食べる。笑う。呑む。「内田理央の週末、桜と角ハイでごほうび旅」
【衣装】ブラウス¥33,000、ニット¥44,000(共に エッフェ ビームス/ビームス ハウス 丸の内)、パンツ¥27,500(アッパー ハイツ×デミルクス ビームス/デミルクス ビームス 新宿)
【問い合わせ先】
ビームス ハウス 丸の内 03-5220-8686
デミルクス ビームス 新宿 03-5339-9070
- 1
- 2
この記事の画像一覧
photo:SHORI AMANO / model:RIO UCHIDA / styling:AKIKO KIZU / hair & make-up:RIE AOYAMA / text:MAMI OSUGI
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください
EDITOR
37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。

























