定番「クラシックモック」は絶対に抑えておきたいマストシューズ!
昨年も好評いただきました、レッドウィング着用スナップ。約1年の時を経てまたミューズ編集部員のはきこなしをチェックしていきますよ。まずは、編集部イチの露出狂(笑)、美脚を誇る編集Sのミニスカートスタイルから!
◆着用/クラシックモック
「今シーズンのトレンドアイテムであるミニスカートに、このレッドウィングがピッタリなのを知って、超ヘビロテ中です。ほどよい高さまで足首をカバーしてくれるので、脚を短く見せることがなくて嬉しい。ソックスを少しかませると、バランスがさらによくなる気がしています。歩きやすさは抜群ですし、本当に言うことないですね。このブラックは本当に季節を問わず使いやすくて……。弾力があり、かえりのよいソールのおかげで疲れにくいので、長時間の撮影やたくさん歩く展示会まわりの日に欠かせません」
白いソックスを合わせるテクニックいいですね。ミニボトムの足元って案外バランスに悩むので、選択肢として、シューズクローゼットにクラシックモックがあると大きな安心につながります。
1年ですっかりはき込み、もはや足なじみNo.1シューズに!
◆着用/クラシックモック
レザーにこなれ感が出てきた編集Oのクラシックモック。「歩きやすさがすばらしくて、ついはいています。お世辞抜きで、この1年間でスニーカーをのぞけば、一番はいたシューズだと思います。ディズニーにも、フェスにもばっちりですよ」と軽快にレッドウィング愛を叫んでくれた編集O。「私は編集Sさんとは逆に、フルレングスのパンツが基本スタイルなのですが、パンツの裾がかかったときのバランスも好き。くるぶしを覆うくらいシューズの高さがあるので、はいていて安心感があるんですよね。足幅がそれほど広くないので、ゴツく見えないのも好きなポイント」
優しいイエローカラーが、春夏も使いやすいそう。はき込んでレザーに風合いが出てきた感じがかっこいい! 普段はシンプルにデニムに合せることが多いという編集Oですが、どんなパンツにも合いますね!
レッドウィング・ジャパン 公式HPはこちら公式インスタグラムはこちら