FASHION

WED.02.02
2022

読者のみなさんが選ぶ!
オトナミューズ2月号
好きなコーディネートBEST5

敏腕スタイリストが毎月洒落たスタイリングで誌面を飾ってくれる中、オトナミューズ読者のみなさんは一体どんなファッションが好きなのか、日々気になっていた編集部一同。そんなこともあり、今月から「読者のみなさんが選ぶ! 好きなコーディネートBEST5★」を始めることになりました。“あ、これ私も好きだと思ってた”、“このコーデ真似してみたい!”など、ランキングを見ながら、みなさんも一緒に楽しんでいただけると嬉しいです♡

【第5位】
何でも着こなすおしゃれ番長!
竹下玲奈さんのデニムコーデ

タイダイTシャツ¥33,000EMERSINDOMICILE TOKYO)、ボールチェーンネックレス¥44,000(ハルポ/エスケーパーズオンライン)、ズニ族サンフェイスボロタイネックレス¥45,000(マライカ ミティ 青山店)、ピアス、リング、デニム、スニーカーは竹下さん私物

ミューズのおしゃれ番長、竹下玲奈さんの私服ミックスコーデが5位にランクイン。個性強めのタイダイTシャツにリーバイスのダメージデニム、インディアンジュエリーをアクセントにした着こなしは、「個性的な竹下さんっぽくてかっこいい」との声が多数挙がっていました。モデルの私服やセンスが見られるのもオトナミューズならでは!

【第4位】
ビビッドピンクが目をひく
大人のパンツスタイル

パンツ¥37,400、ブラウス¥31,900(共にスタンブリー)、肩にかけたニット¥42,900(ロベルト コリーナ/マルティニーク ルコント ルミネ有楽町)、バッグ¥28,600(ルール ロジェット × イロセ/ブランドニュース)※3月展開予定、靴¥57,200(ペリーコ/プルミエ アロンディスモン)、ピアス¥14,960(ソコ/ズットホリック)

パッと目を惹くビビッドなピンクに「真似したい!」という声多数。2022年の恋愛運をアップしたい人にオススメのピンクを取り入れたコーディネート。ビビッドカラーならピンクでも甘くなり過ぎず、大人っぽく着られそう。ホワイトのトップスやシルバーのパンプスなど、色みをおさえたアイテムを合わせれば、ピンクが一層引き立ちます。

【第3位】
旬カラーのグリーンがきいた
ケーブルニットスタイル

ニット¥42,900(スタンブリー)、スカート¥46,200・ピアス¥24,200(共にハイク/ボウルズ)、バッグ¥53,900 ロンドン/アパルトモン 青山店)

今季のトレンドカラーでもあるグリーンにシックなブラックを合わせたスタイリングに、「大人でもチャレンジできそう!」と票が集まりました。華やかなケーブル編みにイレギュラーヘムやボリュームスリーブのデザインがきいたニットは1枚で着映え確実な主役アイテム。ワードローブにあるだけでテンション上がりそう♡

【第2位】
今季最大のラッキーカラー
クリーンなホワイトコーデ

コート¥59,400(カーサフライン/カーサフライン表参道本店)、ニット¥20,900RH ヴィンテージ)、スカート¥42,900(ロンハーマン/共にロンハーマン)、靴¥25,850(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)、ピアス¥101,200GIGI/ホワイトオフィス)

この季節にこそしたくなる、オールホワイトのスタイリング。ふんわり柔らかなウールコート、繊細で滑らかなハイゲージニット、素朴でカジュアルな雰囲気のコットンレーススカートなど、さまざまな素材感のグラデーションが単色コーディネートに奥行きをもたらしています。今季最もラッキーカラーとされるホワイト、ぜひコーデに取り入れたい!

【第1位】
品のいい女らしさが漂う
モノトーンスタイル

コート¥81,400(プルミエ アロンディスモン)、ボーダーカットソー¥12,100(カデュネ)、パンツ¥38,500(カオス/カオス表参道)、バッグ¥136,400(ジミー チュウ)、右手人差し指のリング¥49,500(マリハ)、右手中指のリング¥13,200Jouete)、左手中指のリング¥192,500(オー/ハルミ ショールーム)、ピアス¥52,800(マリハ)、靴¥15,950(ダイアナ/ダイアナ 銀座本店)

「やっぱりね」と言いたくなる、ミューズ王道のモノトーンスタイルが堂々の1位。着用しているアイテム1つ1つはとてもベーシックだけれど、女っぽくて品のあるスタイリングに賞賛の声。細身のボーダーカットソー、センタープレスが美しいパンツ、上質なウールコートなど、旬のシルエットや大人の素材感を取り入れるのがポイント。

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