
ひざ丈タイトが変にオフィスっぽく転ばないよう、オーセンティックなニットを選んでカジュアルダウン。スカート¥46,200(ホリデイ/ホリデイ フラッグシップサロン オフィス)、ニット¥36,300、ロンT¥11,550(共にスローン/ザ ショップ スローン 自由が丘)、サングラス¥70,180(プラダ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)、タイツ¥1,100(靴下屋/タビオ)、靴¥63,800(カチム)

汎用性の高いブラックは、今季のトレンドのレザーを選んで、一歩先へ。¥69,300(エイチ ビューティー&ユース)

スラックスのディテールに、大胆なドレープをプラス。¥27, 500(プランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)

Profile_高木千智(たかぎ・ちさと)。女性誌を中心に、俳優や広告ビジュアル等のスタイリングを担当したのち、ニューヨークへ留学。帰国後は「onit(オニット)」や、カシミアブランド「y YO(イーヨ)」のディレクションも手がけ多忙を極める。