LIFESTYLE

THU.08.11
2022

本日811日は「山の日」。
人気アウトドアブランドの
才色兼備な登山ザック14

811日は「山の日」。ということで、本日は人気アウトドアブランドがオススメする、ハイキングや日帰り登山にぴったりのザックをご紹介。洒落た見た目はもちろん、その使いやすさや機能性はお墨付き。登山のみならず旅行にも便利なザックをラインナップしているので、登山はしないよ~という方もぜひチェックしてみて。

THE NORTH FACE

本格的なアウトドアグッズからファッション感度の高いアイテムまで幅広く揃うブランド、ザ・ノースフェイス。シックなカラーや洒落たデザイン、高い機能性が特徴のリュックがラインナップ。

タウンユースからハイキングまでいろいろなシーンで使えるのブランドの定番デイパック、15Lサイズ。メインコンパートメントには効率的な荷物のパッキングが可能なスリーブを設け、フロントにはメッシュポケット付きの第2コンパートメントを装備。マーキュリー 各¥13,200※写真左のカラーは8月下旬以降入荷予定(共にザ・ノース・フェイス)

日帰りハイキングから寝袋を持たない山小屋泊の登山、アクティブなスタイルの旅行などに便利なトレッキングパック。成形ショルダーで背負い心地を高めることで通気性とフィット感を向上。さらに軽量化&耐久性もアップデート。環境保護にも配慮したリサイクル素材を使用。テルス25 ~¥18,150※写真のカラーは9月以降入荷予定(ザ・ノース・フェイス)

背面通気で快適さを向上させたトランポリンバックパネル構造の26Lテクニカルパック。背面は、ウエストハーネスと一体化したトランポリン構造で、体とのフィット性を高め、歩行時の荷重ブレを軽減。ウラノス25 ~¥22,000※写真のカラーは9月以降入荷予定(ザ・ノース・フェイス)

THE NORTH FACE

mont-bell

日本を代表するアウトドアブランド、モンベルは、高品質、高機能でありながら手にしやすい価格で老若男女問わず人気を集める。トレッキングビギナーにも使いやすい機能性と、カラフルな色使いのリュックがラインナップ。

フロントのコンプレッションポケットや、行動中にも使いやすいサイドポケットなど、多彩なポケットを備えたパック。凹凸のあるバックパネルと高い通気性のショルダーハーネスが不快な蒸れを解消。鮮やかなカラーが目を引く。ガレナパック 20 Women's ¥11,220(全てモンベル)

バックパネルにフレームを内蔵し、内容量にかかわらず安定した背負い心地を実現。2方向からものが入れられるサイドポケットや衣服などを固定できるバンジーコードなど多彩な機能付き。高い通気性を持つショルダーハーネスは快適な使用感。ストライダーパック 25 Women's ¥14,300(共にモンベル)

mont-bell

GREGORY

45年前にアメリカ・サンディエゴで生まれたアウトドアブランド、グレゴリー。ブランドの象徴でもあるデイパックは、抜群のフィット感が特徴。登山のみならずデイリーユースでも使えるシンプルなデザインが豊富に揃う。

ベイパースパン・サスペンションを搭載し、抜群の通気性で涼しく快適に使用できる。ヒップベルトに大型のジッパーポケット付きで携帯などもすっぽり入り便利。シャープな印象のフロントデザインも◎。ジュノー24 各¥17,600(共にグレゴリー/サムソナイト・ジャパン)

必要なものをすぐに取り出せる、フロントのバンジー・アタッチメントシステムとジッパーポケットが特徴。3Dフォーム・バックパネル搭載で、背中にパックをフィットさせながら通気性を保つ。スウィフト22 各¥14,300(共にグレゴリー/サムソナイト・ジャパン)

正面はタウンユース向けのデイパックながら、背面がテクニカルパックでも使用している3Dフォーム・バックパネルを採用。背中とパックの間にすき間をあけて空気の流れを確保するため、快適な背負い心地を実現。デイパックPFM ¥27,5008月下旬発売予定(グレゴリー/サムソナイト・ジャパン)

最後に。炎天下での登山は危険も伴いますので、水分をしっかりと摂って、無理のない範囲で楽しみましょう。

GREGORY

otonaMUSE I

Pickup

Weekly ranking