「痛くない!」「ダウンタイムもゼロ」若返り注射【NPリジュラン】に42歳韓国在住ライターが感動
その名も「NP(ノーペイン)リジュラン」

今回この施術を受けたのは、韓国の女優・俳優・アーティストたちがこぞって通う「チョンダム サークルクリニック」。ここで独自に展開されているのが「NP(ノーぺイン)リジュラン2cc」で、これが本当に痛くなかったのです! そしてすごいのが、ダウンタイムもほぼないという点!
ここの「NPリジュラン」が痛みを感じにくい理由は、リジュランに同量の水光注射用のスキンブースター成分を混合することで粘度を調整していることと、ダーマシャイン(ハンコ注射のようなもので、9本の細い針で打つもの。“機械打ち”とも表現されます)で均一に注入すること。また、施術前に麻酔クリームを十分に効かせることも、痛みの軽減につながっているのだそう。
よく別のクリニックで「無痛リジュラン」というメニューがありますが、これ、普通に痛いです(笑)。このほかにも韓国クリニックの“無痛”という言葉にどれほど騙されてきたことか……。“無痛”ではなくて“普通に受けるよりは20%くらい痛くない”程度でしっかり痛いので、施術を受ける前にカウンセリングでちゃんと確認してから受けることをオススメします!
と、話が脱線しましたが、このクリニックでどのように施術を受けたかをご紹介していきます。
edit&text:AIKO FUTAMATA
WRITER
韓国在住ライター。結婚を機に韓国へ移住し、4歳の女のコのママ。韓国美容の沼にどっぷりハマり、もうすっかり抜け出せなくなっている。オトナミューズをはじめとする雑誌やWebメディアにて韓国に関する情報を紹介。インスタ(@aiko_shin4:美容/@aiko_shin_1983:ファッション)でも日々最新ネタを発信している。







