「たるみがなくなり自己肯定感爆上がり!」42歳韓国在住ライターの劇的ビフォアフな【糸リフト】
院長先生とのカウンセリング

そのあとは、院長先生とのカウンセリングがスタート。自分の希望を伝えると、どこからどう入れてどんな仕上がりの予定になるかも含めて丁寧に説明していただき、細かくデザイン(マーキング)を組んでくださいました。また、ここの院長先生の特徴は、こめかみから糸を頭の方に入れるということ。一般的な糸リフトは、ほほの下あたりから糸を入れていくのでダウンタイムも目立ちますが、ここでは挿入はこめかみからのみで、顔にあざが出るようなダウンタイムはないとのこと。こめかみは腫れますが、それも髪の毛で隠れ、翌日からはシャワーもメイクも可能なのだとか。期待が膨らみ、いざ施術へ。
edit&text:AIKO FUTAMATA
WRITER
韓国在住ライター。結婚を機に韓国へ移住し、4歳の女のコのママ。韓国美容の沼にどっぷりハマり、もうすっかり抜け出せなくなっている。オトナミューズをはじめとする雑誌やWebメディアにて韓国に関する情報を紹介。インスタ(@aiko_shin4:美容/@aiko_shin_1983:ファッション)でも日々最新ネタを発信している。







