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「パール×ツノ」が唯一無二の洒落感! 【実録】タサキ「デインジャーホーン」を42歳が買ってみた

ここぞ! というときに気を引き締めてくれるような存在

今では、展示会やちょっとかしこまった仕事の日、自分自身の気分をピリッと締める意味で、きちんとしたコーディネートに合わせています。この日はスタイリストの安西こずえさんと「WRAPINKNOT(ラッピンノット)」とのコラボレーションブランド「COZ manufactured by WRAPINKNOT(コズ マニュファクチャード バイ ラッピンノット)」の秋冬展示会があり、カシミアを使ったアイテムを纏っていました。こずさんが作る上品なカシミアアイテムにも、パールの甘さとメタルのシャープなフォルムがコンサバになり過ぎず、ピッタリ合っていたかな♡ と思っています。

耳たぶの後ろからホーンが覗くデザインは前後逆にしても使える2WAY仕様。

小ぶりながらちゃんと主張あるデザイン。秋冬の洋服にもなじみながら存在感を放ちます。

もちろんこの夏も、ここぞ! というときに活用したいと思っています。

TASAKI

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  • 角をモチーフにしたイエローゴールドのデインジャーホーン イヤリングは¥450,000くらいで購入。
  • 都内で働く40代の会社員。自称、ジュエリー愛好家。インスタグラムを中心に、懐かしのフレーズやユーモアを交えながら、ファッションやジュエリーについて発信。著書に『わたしのジュエリー365日』(CEメディアハウス)。
  • 耳たぶの後ろからホーンが覗くデザインは前後逆にしても使える2WAY仕様。
  • 小ぶりながらちゃんと存在感のあるデインジャー。秋冬の洋服にもなじみながら存在感を放ちます。

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text:NAMIKO KONO

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WRITER

73showroom

こうの・なみこ/大手セレクトショップでのPR経験後、30代前半でフリーランスに。現在は自身のショールーム「73showroom」を運営し、さまざまなブランドのリースや展示会、PR業務を行う。明るく朗らかな性格とコミュ力の高さに、スタイリストから編集者、モデルやタレントまで業界人からの信頼が厚い。1歳の男のコのママ。

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