40代の【眼鏡とメイク】「透け感フレーム」×「じゅわっとチーク」でグッとおしゃれな顔に!

デニムをはいたとき、洒落感コントロールのために必須のアクセサリーといえばズバリ“眼鏡”。じゃあ眼鏡とメイクの関係はどう捉えるのが正解なのか? ここでは今、取り入れるべきアイウェアとメイクのバランスを考えました。ディテールにこだわってスタイルの完成度を高めましょ♡
Plastic Frames × Glowing Skin

眼鏡¥58,960(ミュウミュウ/ルックスオティカジャパン カスタマーサービス)、Tシャツ¥4,950(プチバトー/プチバトー・カスタマーセンター)、ハーフデニムパンツ¥9,900(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)、ゴールドピアス¥3,960(ヘンカ/ロードス)、ローファー¥34,100(ジーエイチバス/ジーエイチバス 東京)、ソックスはスタイリスト私物
リラックスコーデにこそスタイルの主役を張れるウェリントン(スクエア)型のセルフレーム! 顔立ちにインパクトが宿るからパーツメイクは引き算を。肌にツヤをプラスすれば上質感もそこはかとなく漂う大人の洒落顔に。
photograph:YURI HANAMORI(model), MAYA KAJITA(still) styling:MAKIKO ITO hair & make-up YUKARI HAYASHI
model:ERIKA MORI text:CHIHIRO HORIE
otonaMUSE 2026年9月号より
EDITOR
37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。





