FASHION

THU.08.27
2026

秋までおしゃれに着られる!【スカーフ使い】が晩夏コーデのマンネリを救う|40代スナップ8選

シンプルなドレスこそスカーフの力を借りて。広くあいたでデコルテにはあえて重めのブラックスカーフで、どこか秋を感じるカラーリングに。その分足元はサンダルでヌケ感を意識するのを忘れずに。

シンプルなドレスこそスカーフの力を借りて。広くあいたでデコルテにはあえて重めのブラックスカーフで、どこか秋を感じるカラーリングに。その分足元はサンダルでヌケ感を意識するのを忘れずに。

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  • カラフルなスカーフのワンポイントがシックなモノトーンスタイルを華やかにしてくれる。モダンな雰囲気のスカーフをセレクトすることで、モードな印象をキープしているのも”らしさ”が生きて◎。
  • コンパクトT×バギーデニムにぴったりのレトロなスカーフ使いはトレンド問わずやっぱりキュート♡ かごバッグ、サングラスでより一層ムード作りを盛り上げて。
  • ナローシルエットが女性らしいキャミドレスには、小ぶりな三角スカーフでさり気ないアクセントを。ヘアカラーにもなじむブラックのスカーフならヘアバンド感覚でトライしやすい♪
  • カットワークレースがクラシカルなドレスをモダンに昇華させるスカーフの腰巻き。ともするとコンサバになりがちなスタイルをスポサンでサラッとハズしたのも洒落見えのポイント。
  • トップスのカラーにもリンクした印象的なプリントのスカーフは大胆に腰巻きにして、スタイリングの主役に。素朴な印象になりがちなコットンレースのパンツもスカーフのおかげでグッとモードにシフト。
  • シンプルなドレスこそスカーフの力を借りて。広くあいたでデコルテにはあえて重めのブラックスカーフで、どこか秋を感じるカラーリングに。その分足元はサンダルでヌケ感を意識するのを忘れずに。
  • サテンのドレススタイルに品のある存在感を放つのは、トレンド真っただ中のセリーヌのスカーフ。ミニバッグにチャームのようにサラリと巻くだけでグッと洒落感がUP!
  • まだまだ残暑厳しいこの時季、実用とおしゃれを兼ねたスカーフ使いにも注目。大判のスカーフはキャップの上からバサッと巻いて着こなしのポイントに。キャプとトーンを合わせるとなじみやすい。

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