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佐田真由美と新しいインディヴィ Vol.2

大人の女性の日常着としてブラッシュアップされた新しいINDIVIにフォーカスをして、2号連続でお届けしているこの特集。今回注目するのは「セットアップ」! 実際、店頭やWEBでも大人気なんだそう。なかでもミューズが好きそうなシンプルで洒落た新作をご紹介します。

前回の特集はこちら

Our lovin' staples! SET-UP
おしゃれセットアップがあれば
私たち、毎日遅刻知らず!

仕事からプライベートまで楽しんで生きたい私たちミューズ世代。朝から晩まで駆け抜ける!なんてスケジュールな日も多いですよね。そんなときに頼りになるのが、コーデに悩む時間ゼロのセットアップ。イチオシの3型を人気スタイリスト加藤かすみさんがスタイリング解説!

ウオッシャブルウールジャージーシャツジャケット¥18,920、ウオッシャブルウールジャージーテーパードパンツ¥14,960、肩にかけたニット¥16,940、パンプス¥16,940(全てインディヴィ)

軽アウターにもなるオーバーサイズのシャツジャケットと、センターのピンタックデザインが脚長効果抜群のテーパードパンツは、セットで揃えておくと便利! 共に同じウオッシャブルなウールジャージーを使用。これはお手入れが簡単なだけでなく、キレイ見えする質感、暖かくストレスフリーな着心地も抜群。もちろん、単品使いもしやすいのですが、こんな風にオールネイビーでまとめて、ハンサムな女っぽさを演出するとより素敵!

MODERN intelligence
知的で品のあるネイビーなら
仕事からデートまで完璧!

ウールジャージー素材のセットアップは、コンサバ感とカジュアルさのバランスが絶妙! エレガントなのにキメすぎていない、力の抜け具合が◎。私は小学生の息子がいるのですが、デイリーに使いまわせて、かつ学校行事にも着ていける懐深さが“リアル”で凄くいいなと思います。深みのあるネイビーの愛され感もいいですよね。ブラウンと掛け合わせて着ると、モダンな上品さが際立つのでオススメ。

ウオッシャブルウールジャージープルオーバー¥12,980、ウオッシャブルウールジャージースカート¥12,980、コート¥41,910、バッグ¥10,890、パンプス¥16,940(全てインディヴィ)

effortless CHIC
リラクシーなパンツの
セットアップで垢抜ける!

一番着まわしがきくのは、やはりパンツのセットアップ。これは真由美さんが着ているアイテムの色違いですが、少しオーバーサイズなシャツは羽織としても使えるし、ドローストリングのパンツは、センタープレスがきちんと感も与えてくれるから、スニーカーでカジュアルでもパンプスでキレイめでも決まる。同系色のワントーンでまとめると、洗練されたリラックス感が出ておしゃれに仕上がります。

ウオッシャブルウールジャージーシャツジャケット¥18,920、ウオッシャブルウールジャージーテーパードパンツ¥14,960、ショートコート¥34,980、バッグ¥9,900、スニーカー¥10,890(全てインディヴィ)

conservative LADY
ニュアンスカラーを重ねて
フェミニン王道コンサバ

よりエレガントで女性らしいセットアップがほしい方はこちらがオススメ。落ち感のある素材とノーブルな印象のオフホワイトで、少し畏まったハレの日にも対応できます。スカート部分の斜めの切り返しなど、デザイン性があるのでシンプルながら、着たときにメリハリのある見え感になるのも◎。モノトーンにまとめがちですが、ニュアンスのある色を重ねるほうが柔らかくフェミニンなムードに。

バックペプラムプルオーバー¥12,980、ラップ風デザインスカート¥12,980、テーラードコート¥48,950、パンプス¥14,960、バッグ¥6,930(全てインディヴィ)

デビュー当時からスマッシュHITを飛ばしつつアップデートを重ね、今もなおブランドを代表する大ベストセラーであるテーパードパンツは、毎シーズンチェック必須。色違いで何本も揃えるリピーターがいるほどの人気を支える一番大きな理由はスタイルアップ効果。細身ながらもすらりと脚をまっすぐ長く見せる計算されたシルエット、立体的でヒップアップ効果のあるバックスタイルのデザイン、気を抜くとポッコリ出がちなお腹まわりを苦しくない程度にキュッとサポートしてくれるガードル仕様などを備えた、大人女子が拝みたくなるようなパンツなのです!

お問い合わせ先
ワールド プレス インフォメーション
03-6851-4604

INDIVI 公式サイトはこちら INDIVI オンラインストアはこちら

photograph:MASAYA TANAKA[TRON](model), MAYA KAJITA[e7](still) / styling:KASUMI KATO / hair & make-up:TOMOKO OKADA[TRON] / model:MAYUMI SADA

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