
「ハイアット リージェンシー 東京」6月1日から展開する、中華料理レストラン「翡翠宮」のハイティーがコスパ最高

ハイアットリージェンシー東京の中華レストラン「翡翠宮」のハイティー。セイボリーを担当するのは、翡翠宮料理長 松本真也氏。香りと辛味、食感のコントラストを巧みに描いた4品です。

ハイアットリージェンシー東京の中華レストラン「翡翠宮」のハイティー。スウィーツを担当したのは、ペストリーシェフ、ユー・ミンジェ氏はアメリカ育ちのコリアン。アートの感性をもつ彼女の自由な発想がおもしろい。

ハイアットリージェンシー東京の中華レストラン「翡翠宮」。

ハイアットリージェンシー東京のロビー。豪ジャスな3つのシャンデリアがアイコニック。

ハイアットリージェンシー東京の客室「スタジオ」は、最大4名まで宿泊可能。