円安の今こそ宮古島へ! キャノピーbyヒルトンで大人のビーチリトリート

「キャノピー by ヒルトン 沖縄宮古島リゾート」は宮古空港から車で15分。空港から無料送迎バスの運行も。

エントランスを入ると、開放感あふれるダイニングスペースが広がる。

ホテル館内のインテリアやアートを見るのも楽しい時間♪

フロントには南国感あふれるアートが配され、リゾート気分が一気に盛り上がる!

シングングボウルの響きが自然と体の中を巡り、その後のオイルトリートメントで静かに心身が整い、日々のストレスが軽くなっていくような実感がスゴい!

滞在2日めは心地いい晴れ間も。水平線と地平線が溶け合うような絶景、何時間でも見ていられそう!

施術後にはハーブティとオリジナルゼリーでリフレッシュ。

さんぴん茶などのウェルカムドリンクが用意され、滞在中に自由に使えるスペースも。

3日めの朝のメイン料理は特製のモリンガそばをオーダー! 連泊でも飽きない多彩なバリエーションがうれしい。

なんと、南国フルーツを使った別腹デザートまで!

朝食はハーフビュッフェスタイル。日替わりのメイン料理も。

ローカル食材もふんだんに用意され、沖縄らしい料理も楽しめるモーニングビュッフェ。

のせたい具材を伝えると、オリジナルポケボウルが完成。茶碗サイズで量も程よい。

オリジナルポケボウルを作ってもらえる大人気のコーナー。

朝食は広い窓から光が心地よく降り注ぐオールデイダイニング「THE MA-SANS BEACH HOUSE」で。

リゾート気分に浸りたくて、さらに別のカクテルも! 右手前は自家製の地元泡盛コーヒーリキュールを使いホワイトルシアンをトロピカルにアレンジした「ザ ベア アバイズ」、宮古島の唐辛子を効かせた「スパイシー ベア ガリータ」。

宮古島の素材を使った新感覚のメキシカンメニュー。

ユーモアあふれるオリジナルの映えカクテルも大充実。左はリゾートの定番のピニャ コラーダをアレンジした「ピニャ ピニャ コラーダ」、右はテキーラと自家製ジンジャーシロップで仕上げた大人風味なモヒート「ティーダ ミント ベア」。

インフィニティープールの隣にあるカジュアルダイニング「SUNBEAR DAY CLUB」。サンセットを眺めながらのディナーも格別!

「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」のオリジナルキャラクター”サンベア”もアイコニック。ファニーでおしゃれ!

宮古島名産の「雪塩」を使ったフットバスからスタート!

スパルーム内には銅鑼とシンギングボウルが配され、始まる前から期待感が高まりまくり!

2名同時に施術を受けられるカップルルーム。

朝食前には”宮古ブルー”を目の前にビーチヨガも。宮古島ならではの贅沢ロケーション!

ルーフトップからは隣にあるヒルトン沖縄宮古島リゾート&プールが望める。


夜はまるで海外のビーチリゾートに来たかのようなムーディさ。

プールへは水着の上に、部屋に用意されているビーチガウンを着てGo!

”宮古ブルー”と称される、透明度の高いエメラルドグリーンの海がすぐそこに! 伊良部島へとつながる伊良部大橋も一望できる。


バスルームにはリフレッシュ感の高いレインシャワーも。

スイートルームはリビングルームとベッドツームがセパレートしたつくり。

今回宿泊したデラックスルーム オーシャンビューの客室。35㎡で程よいサイズ感、窓からは海が望める。

客室最上層階には100㎡以上の広々とした「キングキャノピースイート」も。

ガイドのHiromiさんの案内で新城海岸へ。

今回、フリータイムの島内観光でお世話になった「まるちくタクシー」の名物ドライバー・下地一世さん。


キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾートで大人のバカンスを満喫!

滞在中にタクシーをチャーターして、宮古島の名店巡りも!

カヤックで幻のユニの浜を目指すツアーも!

呼吸するためにウミガメが水面に顔を出すタイミングも!

ビーチから入るシュノーケリングでも、宮古島ではウミガメにすぐ出会えるのに驚き!

1時間強のシュノーケリングで、何匹ものウミガメに出合えました!

ドローン撮影のサービスもあり、音楽付き動画もプレゼントしてもらえて至れり尽くせり!
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