【体験レポ】呼ばれた人しかたどり着けない!? 日本一大きい村にある超強力パワースポット「玉置神社」に行ってきた

玉置神社の拠点となる十津川村は、「大和八木駅」行きになります

主要駅までの所要時間が運転席の上にあったので、記念にパチリ

名称は失念してしまいましたが、こういった滝もアナウンスで教えてくれるんです!

十津川温泉のバス停の前に広がっているのは二津野ダム湖。秋から冬にかけては、全国有数のオシドリの越冬地としても知られているそう

通り沿いにわかりやすい看板があるので迷わないはず!

「いこら」の足湯がこちら。無料のタオルもあるので気軽に入れますよ! 民宿のチェックインまで時間があったので、私はこちらで仕事もしちゃいました(笑)

十津川温泉の停留所がこちら。世界遺産予約バスを利用すると、旅の荷物を預けられますよ!

車内はこんな感じ。この日も満席だったので、予約は早めがオススメですよ!

玉置神社までの道中は、こんな絶景を拝むこともできるんです!

この鳥居が神域への入り口。この日は霧がすごかったので、より神聖な雰囲気が漂っていました

駐車場近くの鳥居から本殿までは、約15分の道のりになります。途中に別れ道がありますが、健康な人は迷わず右を!

筆者がうかがった日は霧がすごかっただけでなく、ときおり雨も降っていたんです。その雨が雑念などをキレイに洗い流してくれた気がしました

玉置神社の参道は軽いトレッキングになるので、歩きやすいシューズを履くのがオススメ。筆者は【ソレル】の「デイストーム クロッグ」をチョイスしましたが、雨が降っていてもすべることなく快適に歩くことができました!

鳥居をくぐって急な階段を登ったら本殿です。クラシックなところが逆に神々しいですよね

本殿がこちら。すごくクラシックで重厚感もあって素敵ですよね。

その姿も非常にカッコいい神代杉。樹齢約3,000年って、本当にすごいですよね!

独特な造形美が気に入った夫婦杉。どちらが夫でどちらが妻なんだろうと思いながら眺めていました(笑)

ここが玉石社の入り口です。なかなか険しそうなので、歩きやすくて滑りにくい靴でくるほうがいいかも

玉置神社では、悪魔隊さんのお守りでもある弓神楽護符の木札(¥1,000)を。バラバラに書かれている文字は「熊野なる、玉置宮の弓神楽、弦音すれば、悪魔、退く」と読み、弘法大師が書かれた図柄だそう。私は財布に入れて常に持ち歩くようにしています

十津川温泉の停留所近くの商店で山椒の実を購入。初めてアク抜きして佃煮にしましたが、めちゃくちゃおいしかったです!
この記事の画像一覧






























