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【体験レポ】呼ばれた人しかたどり着けない!? 日本一大きい村にある超強力パワースポット「玉置神社」に行ってきた

  • 玉置神社の拠点となる十津川村は、「大和八木駅」行きになります

    玉置神社の拠点となる十津川村は、「大和八木駅」行きになります

  • 主要駅までの所要時間が運転席の上にあったので、記念にパチリ

    主要駅までの所要時間が運転席の上にあったので、記念にパチリ

  • 名称は失念してしまいましたが、こういった滝もアナウンスで教えてくれるんです!

    名称は失念してしまいましたが、こういった滝もアナウンスで教えてくれるんです!

  • 十津川温泉のバス停の前に広がっているのは二津野ダム湖。秋から冬にかけては、全国有数のオシドリの越冬地としても知られているそう

    十津川温泉のバス停の前に広がっているのは二津野ダム湖。秋から冬にかけては、全国有数のオシドリの越冬地としても知られているそう

  • 通り沿いにわかりやすい看板があるので迷わないはず!

    通り沿いにわかりやすい看板があるので迷わないはず!

  • 「いこら」の足湯がこちら。無料のタオルもあるので気軽に入れますよ! 民宿のチェックインまで時間があったので、私はこちらで仕事もしちゃいました(笑)

    「いこら」の足湯がこちら。無料のタオルもあるので気軽に入れますよ! 民宿のチェックインまで時間があったので、私はこちらで仕事もしちゃいました(笑)

  • 十津川温泉の停留所がこちら。世界遺産予約バスを利用すると、旅の荷物を預けられますよ!

    十津川温泉の停留所がこちら。世界遺産予約バスを利用すると、旅の荷物を預けられますよ!

  • 車内はこんな感じ。この日も満席だったので、予約は早めがオススメですよ!

    車内はこんな感じ。この日も満席だったので、予約は早めがオススメですよ!

  • 玉置神社までの道中は、こんな絶景を拝むこともできるんです!

    玉置神社までの道中は、こんな絶景を拝むこともできるんです!

  • この鳥居が神域への入り口。この日は霧がすごかったので、より神聖な雰囲気が漂っていました

    この鳥居が神域への入り口。この日は霧がすごかったので、より神聖な雰囲気が漂っていました

  • 駐車場近くの鳥居から本殿までは、約15分の道のりになります。途中に別れ道がありますが、健康な人は迷わず右を!

    駐車場近くの鳥居から本殿までは、約15分の道のりになります。途中に別れ道がありますが、健康な人は迷わず右を!

  • 筆者がうかがった日は霧がすごかっただけでなく、ときおり雨も降っていたんです。その雨が雑念などをキレイに洗い流してくれた気がしました

    筆者がうかがった日は霧がすごかっただけでなく、ときおり雨も降っていたんです。その雨が雑念などをキレイに洗い流してくれた気がしました

  • 玉置神社の参道は軽いトレッキングになるので、歩きやすいシューズを履くのがオススメ。筆者は【ソレル】の「デイストーム クロッグ」をチョイスしましたが、雨が降っていてもすべることなく快適に歩くことができました!

    玉置神社の参道は軽いトレッキングになるので、歩きやすいシューズを履くのがオススメ。筆者は【ソレル】の「デイストーム クロッグ」をチョイスしましたが、雨が降っていてもすべることなく快適に歩くことができました!

  • 鳥居をくぐって急な階段を登ったら本殿です。クラシックなところが逆に神々しいですよね

    鳥居をくぐって急な階段を登ったら本殿です。クラシックなところが逆に神々しいですよね

  • 本殿がこちら。すごくクラシックで重厚感もあって素敵ですよね。

    本殿がこちら。すごくクラシックで重厚感もあって素敵ですよね。

  • その姿も非常にカッコいい神代杉。樹齢約3,000年って、本当にすごいですよね!

    その姿も非常にカッコいい神代杉。樹齢約3,000年って、本当にすごいですよね!

  • 独特な造形美が気に入った夫婦杉。どちらが夫でどちらが妻なんだろうと思いながら眺めていました(笑)

    独特な造形美が気に入った夫婦杉。どちらが夫でどちらが妻なんだろうと思いながら眺めていました(笑)

  • ここが玉石社の入り口です。なかなか険しそうなので、歩きやすくて滑りにくい靴でくるほうがいいかも

    ここが玉石社の入り口です。なかなか険しそうなので、歩きやすくて滑りにくい靴でくるほうがいいかも

  • 玉置神社では、悪魔隊さんのお守りでもある弓神楽護符の木札(¥1,000)を。バラバラに書かれている文字は「熊野なる、玉置宮の弓神楽、弦音すれば、悪魔、退く」と読み、弘法大師が書かれた図柄だそう。私は財布に入れて常に持ち歩くようにしています

    玉置神社では、悪魔隊さんのお守りでもある弓神楽護符の木札(¥1,000)を。バラバラに書かれている文字は「熊野なる、玉置宮の弓神楽、弦音すれば、悪魔、退く」と読み、弘法大師が書かれた図柄だそう。私は財布に入れて常に持ち歩くようにしています

  • 十津川温泉の停留所近くの商店で山椒の実を購入。初めてアク抜きして佃煮にしましたが、めちゃくちゃおいしかったです!

    十津川温泉の停留所近くの商店で山椒の実を購入。初めてアク抜きして佃煮にしましたが、めちゃくちゃおいしかったです!

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  • 玉置神社の拠点となる十津川村は、「大和八木駅」行きになります
  • 主要駅までの所要時間が運転席の上にあったので、記念にパチリ
  • 名称は失念してしまいましたが、こういった滝もアナウンスで教えてくれるんです!
  • 十津川温泉のバス停の前に広がっているのは二津野ダム湖。秋から冬にかけては、全国有数のオシドリの越冬地としても知られているそう
  • 通り沿いにわかりやすい看板があるので迷わないはず!
  • 「いこら」の足湯がこちら。無料のタオルもあるので気軽に入れますよ! 民宿のチェックインまで時間があったので、私はこちらで仕事もしちゃいました(笑)
  • 十津川温泉の停留所がこちら。世界遺産予約バスを利用すると、旅の荷物を預けられますよ!
  • 車内はこんな感じ。この日も満席だったので、予約は早めがオススメですよ!
  • 玉置神社までの道中は、こんな絶景を拝むこともできるんです!
  • この鳥居が神域への入り口。この日は霧がすごかったので、より神聖な雰囲気が漂っていました
  • 駐車場近くの鳥居から本殿までは、約15分の道のりになります。途中に別れ道がありますが、健康な人は迷わず右を!
  • 筆者がうかがった日は霧がすごかっただけでなく、ときおり雨も降っていたんです。その雨が雑念などをキレイに洗い流してくれた気がしました
  • 玉置神社の参道は軽いトレッキングになるので、歩きやすいシューズを履くのがオススメ。筆者は【ソレル】の「デイストーム クロッグ」をチョイスしましたが、雨が降っていてもすべることなく快適に歩くことができました!
  • 鳥居をくぐって急な階段を登ったら本殿です。クラシックなところが逆に神々しいですよね
  • 本殿がこちら。すごくクラシックで重厚感もあって素敵ですよね。
  • その姿も非常にカッコいい神代杉。樹齢約3,000年って、本当にすごいですよね!
  • 独特な造形美が気に入った夫婦杉。どちらが夫でどちらが妻なんだろうと思いながら眺めていました(笑)
  • ここが玉石社の入り口です。なかなか険しそうなので、歩きやすくて滑りにくい靴でくるほうがいいかも
  • 玉置神社では、悪魔隊さんのお守りでもある弓神楽護符の木札(¥1,000)を。バラバラに書かれている文字は「熊野なる、玉置宮の弓神楽、弦音すれば、悪魔、退く」と読み、弘法大師が書かれた図柄だそう。私は財布に入れて常に持ち歩くようにしています
  • 十津川温泉の停留所近くの商店で山椒の実を購入。初めてアク抜きして佃煮にしましたが、めちゃくちゃおいしかったです!

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