TPOに合わせた使い分けは当たり前に。日焼け止めの進化が止まらない!【2023春のメイクトレンド予報】
この3人で予想しました!
右から:ライター堀江・雑誌やWEBでファッションが好きな人のための美容特集を制作。最近の目標は“−7歳見え”メイク。編集A・本誌創刊時からビューティを担当しているベテラン。近ごろは、マスカラの新たな使いこなし方を研究中。編集H・後輩美容担当であり一児のママ。髪色がハイトーンのためコスメも明るい発色のものに手が伸びがち。
UV REVOLUTION
使い分けは当たり前に。UVの進化が止まらない!
左から:スキン PFCT UV スティック SPF50+・PA++++ 11g ¥6,710(パルファム ジバンシイ・3/3発売)、アリィー クロノビューティ カラーオンUV チーク 01 SPF50+/PA++++ ¥1,760※編集部調べ(カネボウ化粧品)
「もはやキレイを演出するためにも日焼け止めがマストハブね♪」(編集H) クレームUV n SPF50+・PA++++ 50g ¥11,000(クレ・ド・ポー ボーテ)
「どれも最高レベルのSPF値をマークしながら肌あたりも文句ナシ」(編集A) カネボウ チアリング ミスト UV SPF50+・PA++++ 30mL ¥3,300(カネボウインターナショナル Div.・3/10発売)
photograph:AFLO(collection) / illustration:AKIKO HIRAMATSU / text:CHIHIRO HORIE
otona MUSE 2023年3月号より