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PLST】「私たちが着たい、プラステ」vol.1 竹下玲奈 × 加藤かすみ

3号連続でお送りする、プラステの短期連載がスタート! ミューズモデルとスタイリストをゲストに迎えて、「私たちが着たい、プラステ」をテーマにコーディネート&リアルなトークをお届けします。

大人にこそ取り入れてほしい
ニュアンスカラーのコーディネート

加藤かすみ(以下K)「ジップアップのニットってアレンジしやすくていいよね。普通のニットだと物足りない気がしちゃう(笑)」

竹下玲奈(以下R)「何にでも合うしね」

K「今回はニットの色と同じ白のパンツに合わせたけど、デニムとかでもいいしね。ショート丈のニットとワイドめのパンツっていうバランスが今年っぽいと思う」

R「なるほど~」

K「あとはこのアウターの色が絶妙。ニュアンスカラーのコーディネートって、品があるし取り入れやすいはず」

R「大人になると品って重要になってきますよね~。何とか服でカバーしたいと思う今日この頃です(笑)」

K「そうね(笑)。あと、公園とかでも便利そうだし、これはママにもオススメ」

今季らしいツイードの
ノーカラージャケットが主役

K「このツイードのジャケットは素敵だなって。丈感といいサイズ感といい、パンツに合わせるのにちょうどいい。あと、生地の薄さも。ツイードジャケットって厚みのあるものが多いんだけど、そうなると意外と着づらいから」

R「ノーカラーはざっくりとしたサイズ感のジャケットなら持ってるんだけど、このジャストな感じが新鮮。それにツイードってコンサバなイメージがあったけど、こんなふうに意外とカジュアルに着られそうだし、挑戦したくなった!」

K「そうそう、断然カジュアルに着るのがいいと思う。ボーダーにデニムっていう王道カジュアルに合わせても可愛いです」

着るだけで様になる
メンズライクなセットアップ

K「メンズライクなセットアップが玲奈っぽいなっていうコーデなんだけど。そういえば、今日も(私服で)着てたね?」

R「そうそう。セットアップは好き。というか、準備が必要ないという安心感がある。コーデに3分もかからないから、寝坊したり急いでるときはお世話になっています(笑)」

K「持ってると本当に便利だよね」

R「インナーをあえて女性らしいものにしても可愛いかも」

K「足元はぜひトラッドなローファーを合わせてほしいです」

R「そうだね。ローファーで着たい!」

ドレスのようなニットアップは
「絶対にモテる!」

R「これを着たらモテること間違いなし!」

K「え……」

R「え、モテたくないの? モテたいよね?」

K「そうだね、モテたいかどうかはおいといて、モテそうではあるね(笑)」

R「このゲージがざっくりしててちょっとカジュアルなところもモテポイントじゃない? あとVネックなところも。私、Vを着てる女性が好きなの」

K「あとこれ、上手に体型カバーできるように考えられてる。お値段も良心的だしね」

R「ブラウンも可愛かったけど、モテを考えるとこっちのベージュを選んじゃうよね」

K「玲奈的にこれはもうとにかくモテなのね(笑)」

見た目だけじゃない
着やすさもポイント!

R「ねぇ、かすみちゃん。私、デニムはいてるよね?」

K「え、一体どういうことですかね!?

R「このデニム、はいてないみたいなの。軽くて超柔らかい~」

K「そういうこと(笑)。キレイめだし、見た目は硬そうなのにスゴイよね」

R「あと、このMA-1も軽くていい! 私が持ってるのって割と重くて。これならジャケットみたいな感覚で着られるなって。あと、グレイッシュな色もちょうどいい。カジュアルなんだけどカジュアル過ぎないというか」

K「シャツにMA-1っていうのも玲奈っぽくっていいかなと思ってスタイリングしました。あと、玲奈といえば小物使いがおしゃれなイメージなので、スカーフも」

R「いや~、ありがとうございますっ!!

Profile

竹下玲奈
オトナミューズのレギュラーモデルであり、数々のファッション誌で活躍。「おしゃれ番長」と呼ばれるほど、とにかく私服がおしゃれ。

加藤かすみ
「シンプルだけどおしゃれ」が得意なスタイリスト。オトナミューズのファッション企画でもお世話になりっぱなし。

お問い合わせ先 
PLST
0120-990-240

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photograph:MASAYA TANAKA[TRON] / styling:KASUMI KATO / hair&make-up:MAIKO INOMATA[TRON] / model:RENA TAKESHITA

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