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ランウェイの流行をリアルに落とし込むならこれ【保存版】オトナミューズ編集部が選ぶ春トレンド8選

トレンド続行中! 【レース】は手持ちアイテムの「味変」に使うのが正解♡

甘さ全開のロマンティックなディテールが目立ったランウェイ。そのなかから、「大人がリアルに着るなら、やっぱりレースよね」という結論に。ジャケットやデニムなど、手持ちのワードローブを“味変”するのにもお役立ち。

レースブラウス¥25,300、ジャケット¥42,900(共にプランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)、デニムパンツ¥39,600(ディーゼル/ディーゼル ジャパン)、シューズ¥16,500(ヘブンリージェリー/サードマガジン)、バッグ¥86,900(ラスランバジンスキー/アマン)

ジャケット×デニムという“ミューズの制服”をレースのブラウスでイメチェン。

レースのケープを纏ったかのような、クラシカルで心ときめくデザイン。レース付きジャケット¥128,700(シーニューヨーク/S&T)

人気継続中のランジェリータッチなアイテム。ミニドレスの丈ゆえ、Tシャツの裾からチラ見せしても。キャミソール¥37,950(エイチ ビューティー&ユース)

レースとチュールがレイヤードされたミドル丈スカート。デニムと合わせるのもオススメ。スカート¥39,600(マージ/S&T)

深くV字にあいたデコルテラインがエレガント。ボディスーツ¥9,990(インティミッシミ/インティミッシミ 渋谷文化村道り店)

ジャケットを羽織ったり、Tシャツに重ねたり、デイリースタイルに取り入れて。キャミソール¥119,900(マディソンブルー)

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photogaraph:RIHO HARASHIMA(model),MAYA KAJITA[e7](still)
styling:KASUMI KATO hair & make-up:TOMOE NAKAYAMA model:RENA TAKESHITA

otona MUSE 2026年4月号より

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EDITOR

37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。

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