肌見せ、カットアウトデニムetc. オトナミューズ編集部員がリアルに欲しいものって? 物欲モンスターTとSの場合【前編】
トークしたのはこの二人。左から編集T:物欲モンスターといえばこの人! いい意味でミーハーで、最前線をいく。編集S:編集部には貴重な20代。ミニスカを躊躇なくはけるのが若者ならでは。
右から:キラッキラのロゴがときめきポイント。大人でも抵抗なく着られそうなクロップト丈。ロゴニット¥75,900、今年の干支でもあるウサギがキュート。透け感があるので、中に黒のバンドゥなどを合わせて。タンクトップ¥62,700(共にアレキサンダーワン)
ステッチがきいたビスチェは、タンクトップやTシャツにレイヤードを。ビスチェ¥16,500※5月中旬発売予定(TODAYFUL/LIFE’s 代官山店)
「暖かくなったらクチュールデニムがはきたい!」(編集T) 太ももがチラ見えするデニム。ダメージデニムのあきとはまた違う、カットワークが新鮮。デニム¥46,200(ジョン ローレンス サリバン)
まさにミューズ世代がターゲットの、ありそうでなかったモードエレガンスな新ブランド。トップスとパンツはセットで着ても可愛い。トップス¥19,800、パンツ¥19,800(共にプランクプロジェクト/プランクプロジェクト 青山店)
「ヌーディで女っぽいヒールが欲しいです♡」(編集S) 左から:ベビーピンクのパイピングに♡。サンダル[ヒール9㎝]¥125,400(マノロ ブラニク/ブルーベル・ジャパン)、女性の造形美を強調するデザインが印象的。着用したときのシルエットがまた素敵。トップス¥33,000(フェティコ/ザ・ウォール ショールーム)
左から:デコルテをキレイに見せてくれて魅力的。インナーとしても活躍してくれそう。レオタードタンクトップ¥10,670(irojikake)、コレクションでも注目を集めていたスクエア。サングラス¥63,800(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ/ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス)、サンローランの2023年春夏コレクション
photograph:MAYA KAJITA[e7],AFLO,spotlight illust:YUKO SAEKI / cooperation:ERINA KAWASE
otona MUSE 2023年4月号より