一枚で完成するドレス、ピンクアイテムetc. オトナミューズ編集部員がリアルに欲しいものって? チーム・ママKとHの場合【後編】


トークしたのはこの二人。左から編集K:小学3年生の女のコのママ。宝塚観劇が趣味でガーリーな服が永遠に好き。編集H:新米ママ。元気過ぎる2歳の男児に手を焼く毎日で、キャンプにハマり中。
「ドレスって何枚あっても欲しくなる~」(編集K) 立体感がドラマティックな映えドレスは、360度どこから見てもうっとり。ドレス¥57,200(CFCL)
フィット&フレアなシルエットで着まわし力も抜群。ドレス¥44,000(THIRD MAGAZINE × mikomori/サードマガジン)
「ビスチェをプラスするとこなれ感がアップ」(編集H) ドレスはリボンベルト付きで、ウエストマークも可。ドレス¥41,800、ビスチェ¥19,800(共にHYKE/ボウルズ)
左から:カジュアルにもキレイめにも着られて便利。オールインワン¥41,800※5月発売予定(ザ シンゾーン/Shinzone ルミネ有楽町店)、ウエスト部分から肌が覗く、今季らしいデザイン。海やリゾートで着るのにもぴったり。ロンパース¥35,200(COEL)
チャイナドレスを思わせるシルエットで、からだのラインを美しく見せてくれる。ドレス¥104,500(マメ クロゴウチ/マメ クロゴウチ オンラインストア)
「オーラリーさえ買っておけば間違いない!」(編集K) 着心地のよさが最高だとKが太鼓判を押すニット。ネックのあき具合も絶妙。ニット¥44,000(オーラリー)
「今季は短丈にも挑戦したいと思ってます!」(編集H) トレンドのクロップト丈。コンパクトなサイジングも今っぽい。シャツカーディガン¥39,600(オーラリー)
濃淡のあるランダムなモチーフをちりばめたプリントスカート。モノトーンだから柄物でも合わせやすい。スカート¥64,900(アキラナカ/ハルミ ショールーム)
左から:メンズっぽいパラシュートパンツこそ、あえてのピンクを選択してみては? パンツ¥12,100(LEE×ジャーナル スタンダード レリューム/ジャーナル スタンダード レリューム ルミネ新宿店)、 差し色にピンクの小物を投入するのもオススメ。別注バックパック[H46×W37×D18㎝]¥10,450(THIRD MAGAZINE × OUTDOOR PRODUCTS/サードマガジン)
光沢感のあるピンクなら、一気に華やか&ドレスアップできちゃう。今季たくさん出ている短丈のトップスとも相性よし。スカート¥49,500(サードマガジン)
photograph:MAYA KAJITA[e7],AFLO,spotlight illust:YUKO SAEKI / cooperation:ERINA KAWASE
otona MUSE 2023年4月号より