LIFESTYLE

【簡単おかず】鮭の旨みに南蛮がからんで最高♡「鮭の焼き漬け みぞれ南蛮」ご飯も酒もすすむ!

『れんこんのごま酢和え』

ごまの香ばしさと米酢のスッキリとした酸味が、食欲を刺激。れんこんはごく薄切りにすると、歯触りがよくなる。

(材料)※2〜3人分
れんこん……100g


A
米酢、白すりごま……各大さじ1/2
きび砂糖……小さじ1
しょうゆ……小さじ1/2

 

(作り方)
れんこんはごく薄い輪切りにし、大きければ半分に切る。ボウルにAを入れ、混ぜ合わせる。

 

鍋に湯300mL(分量外)を沸かし、塩3g(分量外・湯の重量の1%)、れんこんを入れて2分ほどゆでる。ざるに上げて水気をきり、熱いうちにAのボウルに加えて和える。

 

POINT_れんこんはサクサク感が損なわれないよう、ゆで過ぎに注意を。加熱後はすぐに調味料と和え、味をしっかり含ませることが大事。

人気記事を見る

この記事の画像一覧

  • 定番おかずが酢&大根おろしでさっぱり美味!『鮭の焼き漬け みぞれ南蛮』『れんこんのごま酢和え』レシピ
  • 旨みの強い鮭にみぞれ南蛮がからみ、お酒もごはんもすすむ。大根は鬼おろしなどで粗めにおろし、食感を少し残しても!
  • ごまの香ばしさと米酢のスッキリとした酸味が、食欲を刺激。れんこんはごく薄切りにすると、歯触りがよくなる。
  • POINT_みぞれ南蛮だれは、煮立ってから1分ほど加熱し、余分な水気を飛ばして。時間が経っても味が薄くならず、作り置きできるのも嬉しい。

PHOTO GALLERY

cooking : FUMIE OZAKI photograph : MIYUKI FUKUNO styling&text : HIROKO NAKADA 
otona MUSE 2026年9月号より

LIFESTYLE TOP

EDITOR

37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。

SHARE

  • x
  • facebook
  • はてなブックマーク
  • LINE

Pickup

Weekly ranking

VIEW MORE