星野リゾートの最新作「OMO7横浜」レポ!旧市庁舎がエモすぎるレガシーホテルに激変!

2026年4月に関内駅前にオープンした星野リゾートが運営する「OMO7横浜」に宿泊。港町横浜の新旧が融合したレガシーホテルです。

エントランスを入ると昭和の時代にタイムスリップ! どこの場所をとっても、「大人の映え写真」が撮れそう。大階段の手すりや重厚感のあるチェアなどは、長い間、横浜市民に愛されて続けた旧庁舎のものを再利用。

今回、私は最大4名まで宿泊可能な「かたりばルーム」に宿泊。部屋の窓からは「ハマスタ」が見える♡

美容感度の高い女性も大満足♡セパレートタイプのルームウェア、パナソニックのドライヤー、広々としたお風呂。

「ドッグフレンドリー スイート」は、小型&大型2等頭まで宿泊可能。

港町のシンボル「横浜三塔」を徒歩でまわりました。右から、神奈川県庁本庁舎、横浜市開港記念会館、横浜税関。

球場が見渡せるテラスからは、応援の声や歓声が聞こえてくるので、まるで球場にいる気分。 足をのばしてくつろげつソファースペースもあるので、小さなお子さんがいる方にもオススメ。

神奈川県庁前には「横浜三塔」を一望できるスポットが。日本大通り駅から県庁方面へ1分程度歩くと、足元にこちらの目印が!

右:OMOベーカリーの5種類のカレーパン。 三元豚を贅沢に包んだボリューム満点のロースカツカレーパンから、黒胡椒とチーズが香る大人な味わいのチーズカレーパン、お子様も笑顔になる甘口のキッズカレーパンなど¥350~。左:夕方5時から提供しているパンのみセット各¥1,700。「ごろっと苺とトマトのブルケッタ」または「チーズたっぷりのおつまみトース」にビールかワインをセットできます。

野毛のレトロな居酒屋ホッピングする前の腹ごしらえにオススメ! ディナーメニューはアラカルトでオーダー可能。

OMOダイニングの朝食ビュッフェは宿泊のみが利用可能。焼き立てのパンやカレーなどが楽しめる!

朝からモリモリたくさん食べてしまいました。焼き立てパンは行列ができるほど人気! 営業時間:7:30~10:00(9:30 L.O.)、料金:7歳以上¥4,000、4~6歳¥2,000、0~3歳無料

OMO7横浜 by 星野リゾートはJR根岸線「関内駅」から徒歩1分!
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