大胆に投入すればエレガントに!【大ぶりリボン】は適度なヌケ感を意識するとデイリーに使えます
Bow
リボンでちょい盛り♡
永遠のガーリーアイコン=リボン。上品なボウタイブラウスもいいけれど、オトナミューズ的にはあえて大胆さを推奨。大ぶりサイズや思いきりのいいリボン使いは、その潔さが際立つぶん、少女性を脱してエレガントな印象に見えるから。
お袖リボンの品格トップスはとろみスカートで脱力感を

トップス¥39,600(ルル・ウィルビー/アルアバイル)、スカート¥111,870※参考価格(ビエロ)、ピアス※片耳売り各¥58,300(共にマリア ブラック/マリア ブラック 表参道店)

トップス¥39,600(ルル・ウィルビー/アルアバイル)、スカート¥111,870※参考価格(ビエロ)、ピアス※片耳売り各¥58,300(共にマリア ブラック/マリア ブラック 表参道店)
袖口に縫い付けられたビッグリボンがキャッチーなトップスは、フォーマルにも使えそうなムード。その上品さはキープしつつも、デイリー使いには適度なヌケ感が必要。ということで、相手役にはリラクシーなスカートをご指名。
photograph:RIHO HARASHIMA(model), MAYA KAJITA[e7], AFLO, spotlight(SNAP) styling:KAORI HIGUCHI[KIND]
hair & make-up:KYOHEI SASAMOTO[ilumini.] model:RENA TAKESHITA text:NAO MANITA[LIKECOME]
otona MUSE 2026年5月号より
EDITOR
37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。









