【40代スナップ】軽くて柔らかい「美脚デニム」をボヘミアンに着こなすのが気分!|老川佳子さん

洒落てるオトナのリアルスタイルを毎日更新する「365 DAYS SNAP」。今週はオトナミューズ世代のワードローブを支える定番アイテム「デニム」にフォーカス! L’Appartement TOKYO SHOP STAFF 老川佳子さんにお気に入りのデニムを使ったコーデを披露してもらいました。
本日の洒落てるミューズ
L’Appartement TOKYO SHOP STAFF 老川佳子さん

アールサーティーンのデニムは本人私物、キャミソール¥85,800(アールサーティーン)、Tシャツ¥30,800(メイド ウォーン)、ネックレス¥1,430,000、ボーンタスク¥1,320,000(共にジャッキー アイチェ)、シューズ¥96,800(ジア ボルギーニ)、バッグ¥35,200(シータ パランティカ/全てアパルトモン東京店)、ラブリー バードのハット、その他は全て本人私物
ルーズデニムは“ツヤ感”意識で女っぽく!
「今また気分が高まっているボヘミアンスタイルを、グレイッシュなトーンで合わせました。タフな印象になりやすいヴィンテージライクなTシャツとグレーデニムには、色味を合わせたキャミソールをオン。さらに今季初めて展開するJACQUIE AICHEのとびきりリュクスなジュエリーをプラスして、ツヤのあるバランスに仕上げたのがポイントです」
「数年前に購入した私物のR13のデニムは、とにかく軽くて柔らかい! リネン混なので見た目とは正反対の繊細な素材です。またこのDAMONシリーズはR13で数シーズン展開している定番のモデルで、ウエストのタックや計算されたシルエットはさすがの一言。ブランドの無骨さも持ちながら、はくと女性らしい柔らかさや脚が長く綺麗に見えるところも大好きなポイント! お気に入り過ぎて色と素材違いを持っているほどです♡ 今展開しているブルーも本当はすごく欲しい!(笑)」アールサーティーンのデニムは本人私物
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おいかわ よしこ/古着やメンズを扱うさまざまなセレクトショップを経験後、ベイクルーズに入社。アパルトモン配属後は青山店やPressを経てFAに復帰。最近はインテリアや食器探しも趣味の仲間入り。
EDITOR
37歳、輝く季節が始まる! ファッション、ビューティ、カルチャーや健康など大人の女性の好奇心をくすぐる情報を独自の目線で楽しくお届けします。















