「だしパック」でスープを作ったラーメンが絶品だった!|スタイリスト木津明子の【こども食堂】

木津明子のこども食堂日記vol.53「店主もお客さまもどこかソワソワな新学期のレインボー」
まずはこの日記の主である木津明子(きづあきこ)の自己紹介を。スタイリストとして働きながら子ども食堂を運営する2児の母です。私は【こども食堂レインボー】がある横浜市磯子区の洋光台駅という町で育ちました。スタイリストのアシスタントを始めたころも、1時間ほどかけこの街から都内へ通っていました。アシスタント期間の途中から都内へ引っ越し、10年弱東京住まいでしたが、長女(新高1)を出産後に地元である洋光台へ再び戻ってきました。そしてこの街に恩返しをしたいという気持ちで、5年前に子ども食堂を開いたというワケです。
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