【ヤンゴン】レトロモダンな街並みに恋する、夏の大人の隠れ家旅
若者の街「19番通り」で、ヤンゴンの今をちょっとのぞき見
カゴを受け取る:店先に並ぶ、竹串に刺さった新鮮な野菜や肉、海鮮類をチェック。
好きな具材を選ぶ:自分で好きなものをカゴへ。銀杏やレンコンもあり、まるで日本の焼き鳥屋さんのよう!
スタッフに渡す:カゴを渡すと、その場で香ばしく炭火焼きにしてテーブルまで運んでくれます。

19th Street。若者がいっぱい!ビールを片手に食事を楽しむのは世界共通!

野菜、シーフード、肉が串に刺さって並んでいます。この中から自分の好きなものを選んで店員さんへ

美味しかった!そして意外なことに銀杏まで!

シーフード炒飯。見た目より優しい味で癒されました

やはり外せない空心菜炒め。最高!
TEXT:TAKURO SAITO
WRITER
ROSYアンバサダ-
齋藤拓郎
アパレルブランドのVMD,ディレクターを経て独立。健康的かつ清潔感を意識し、自炊や運動、マッサージを欠かさない。40代のメンズ美容は清潔感と健康的に見えること。あらゆるスキンケアを自分の肌で試すこと、フレグランス収集にハマっている。




