
2026年4月、開業1年を迎えたウォルドーフ・アストリア大阪」。

カクテルレセプションが行われた29階「ピーコック・アレー」に全シェフが集結。

1周年を記念して行われたパーティーのスタートは、ゴージャスなシャンパンタワーから。

レセプションパーティでは、ニューヨークのバーの名店「Bar Goto」のオーナー後藤健太氏を迎え、桜の花びらが優雅にゆらめくカクテル「サクラマティーニ」も!

アミューズ「フォアグラとデコポン」 ~この場所で生まれた、新たな幕開け~

オードブル「オマール海老のポシェ」 ~眼下に広がる、瑞々しい緑の情景~

スープ「トリュフとオニオングラタンスープ」 ~邸宅のように心を包み込むひととき~

ポワソン「甘鯛の鱗焼き」 ~水都に広がる、光の情景~

ヴィアンド 七谷鴨胸肉のロティ ~共に歩んだ1年、そして未来へ広がる森~

デザート ジョリー ブラッスリー シグネチャーチーズケーキ ~伝統を纏い、光あふれる明日へ~

ピーコック・アレーで5月31日まで提供中の1周年記念アフタヌーンティー「エレガンス・イン・ニューヨーク モード」

均48平米のゆったりとした広さの「ウォルドーフ・アストリア大阪」のデラックスルーム。